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鹿児島からまた飛行機を乗り継いで、屋久島へ。
旅中の読書に 林芙美子「浮雲」を携え、 彼女がそれを書いた宿、ホテル屋久島山荘に泊まる。 宿の屋上から海をみる。山のすぐそばにもう海と港がある。 ![]() 翌朝、縄文杉をめざして登山。まずトロッコ道をあるく。 ![]() 結び目のある木や・・ ![]() ![]() 顔のような木や・・ ![]() ![]() これは夫婦杉↓ ![]() 鳥みたい↓ ![]() 巨大な切り株の中にはいってみると↓ ![]() ちいさな祠がありました! ↓ ![]() 途中、ふと足もとをみたら、ハート型の切り株! ![]() ![]() ![]() 縄文杉!! ![]() ![]() 近くに鹿も。屋久島は国立公園なので、鹿も保護されているそう。 ![]() ![]() 帰りの道では青大将とマムシに出くわし、登山口から乗ったバスの窓からはサルをみた。
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